逆子の鍼灸治療・お灸なら川崎市鷺沼のさいじょう鍼灸院|開院20年の実績
「このまま直らなければ帝王切開…」と不安な方へ。川崎市鷺沼のさいじょう鍼灸院が、痛くない鍼と心地よいお灸で逆子改善へ導きます。下半身の冷えを取り、赤ちゃんが自然に回りやすい子宮環境を作る専門施術です。逆子治療はスピードが命!手遅れになる前にご相談ください。

\ 鷺沼で開院20年。数多くの「逆子」を直してきた確かな実績 /


「このまま直らなければ帝王切開…」と
不安な日々を過ごしていませんか?



健診のたびに「まだ逆子ですね」と言われ、焦るお気持ち、とてもよく分かります。

さいじょう鍼灸院では、お腹の赤ちゃんに一切負担をかけない【逆子改善に特化した優しいお灸と鍼】で、赤ちゃんが自然にクルッと回りやすい「ふかふかで温かい子宮環境」を作ります。

少子化対策 特別応援キャンペーン

安心の逆子鍼灸:3回セット

10,000円
(通常1回4000円)



お腹の赤ちゃんを守る「3つの絶対安全宣言」



「お腹の赤ちゃんに刺さったりしない?」「流産しない?」

そんな不安を抱える妊婦さんのために、極めて優しく安全な施術をお約束します。

① 髪の毛より細い「刺さないほど優しい鍼」


直径0.16mmの極細鍼を使用し、皮膚に接触させる程度で、深く刺したり電気を流すことは一切しません。「えっ、今刺したんですか?」と驚かれるほど無痛で、使い捨て(ディスポーザブル)で衛生面も万全です。

② 火傷や痕が絶対に残らない「温かいお灸」


熱さを我慢するようなお灸は行いません。足元などのツボをじんわりと心地よく温めるお灸ですので、火傷や痕が残る心配は一切ありません。

③ お腹を圧迫しない「楽な姿勢」での施術


お腹が大きくても苦しくないよう、仰向けや横向きなど、一番リラックスできる姿勢で施術を行います。母体への負担はゼロですのでご安心ください。



なぜ、鍼灸で「逆子」が自然に戻るのか?



東洋医学の視点から見ると、逆子の最大の原因は「下半身(足元や骨盤内)の冷え」にあります。


お腹の赤ちゃんには、自分の大切な「頭」を冷えから守ろうとする本能があります。そのため、お母さんの足元や下腹部が冷えていると、頭を上に向けて(逆子になって)心臓などの温かい場所へ頭を近づけようとするのです。

■ 当院の「逆子治療」アプローチ



当院では、経絡治療で全身の気血を巡らせることで、子宮が柔らかくリラックスし、足元に温かい血液がたっぷりと流れ込みます。その上で、数千年前から伝わる「至陰(しいん)」や「三陰交(さんいんこう)」といった逆子特効のツボに、ぽかぽかと温かいお灸を行います。


「下半身が温かくて居心地が良い!」と赤ちゃんが気づくと、自然と頭を下に向けてくれる(逆子が直る)のです。

⚠️ 逆子治療は「スピード(週数)」が命です!



赤ちゃんが成長して大きくなると、子宮内で回転する物理的なスペースがなくなってしまいます。

28週~32週頃が最も戻りやすい勝負の時期です。「逆子」と診断されたら、1日も早くご相談ください。(もちろん、33週以降でも戻る可能性は十分にありますので諦めないでください!)

逆子治療の流れ

脉診流経絡治療による本治法で全身の気のバランスを整え、標治法に加え逆子に有効なツボを吟味して使用し、逆子を改善して丈夫で元気な赤ちゃんを産むための健康管理をサポートしていきます。

逆子の治療の流れ


  • STEP

    着替え


    逆子治療のしやすい格好に着替えていただきます
    治療しやすい格好に着替えていただきます。
    (肘から先と膝から下、お腹が捲れる格好であれば着替えなくても大丈夫です)



  • STEP

    問診


    問診:現在の妊娠週数、胎児の大きさ、産婦人科でのエコー検査の結果(赤ちゃんの向きなど)、日々の体調や冷えのお悩みなどを詳しくお伺いします。不安なことは何でもご相談ください。
    現在の妊娠週数、胎児の大きさ、産婦人科でのエコー検査の結果(赤ちゃんの向きなど)、日々の体調や冷えのお悩みなどを詳しくお伺いします。不安なことは何でもご相談ください。



  • STEP

    診察・診断


    診察・診断:東洋医学の要である「脉診(みゃくしん)」で手首の脈を診ます。お腹の状態も確認しますが、ギュッと強く押すようなことは絶対にありません。優しく触れて、子宮周りの冷えや張りをチェックします。脉やお腹の状態、ツボの反応を診て、問診から得られた情報を加味して総合的に治療方針となる「証」を立てます。
    東洋医学の要である「脉診(みゃくしん)」で手首の脈を診ます。お腹の状態も確認しますが、ギュッと強く押すようなことは絶対にありません。優しく触れて、お腹の冷えや張りをチェックします。
    脉やお腹の状態、ツボの反応を診て、問診から得られた情報を加味して総合的に治療方針となる「証」を立てます。



  • STEP

    本治法


    本治法:証に従い、肘から先と膝から下のツボに鍼を行います
    証に従い、肘から先と膝から下のツボに鍼を行います。
    経絡治療では、この本治法が最も大切な治療であり、手足に行った鍼は全身の気を整え、母体を健康に導き、逆子を戻す土台を作ります。
    一本鍼をするごとに脉やお腹の状態、ツボの反応はがらりと変わるので、その結果を診て、今行った鍼が良かったのか悪かったのか、次行う鍼をどこのツボを使うのかを決めていきます。



  • STEP

    標治法


    標治法:数千年前から伝わる「至陰(しいん)」や「三陰交(さんいんこう)」といった逆子特効のツボに、ぽかぽかと温かいお灸を行います。妊娠中の諸症状に有効なツボに鍼灸治療を行います
    逆子に対しては数千年前から伝わる「至陰(しいん)」や「三陰交(さんいんこう)」といった逆子特効のツボに、ぽかぽかと温かいお灸を行います。
    また、妊娠中の諸症状に有効なツボに鍼灸治療を行います



  • STEP

    治療終了とご自宅でできる「お灸のやり方」指導

    治療終了とご自宅でできる「お灸のやり方」指導 :最後に脉やお腹の状態、ツボの反応を確認して治療終了です。逆子改善の確率をさらに高めるため、次の妊婦健診までの間、ご自宅でご自身(またはご家族)でできる「逆子のお灸」のやり方を丁寧にお伝えします。これで毎日のケアもバッチリです。
    最後に脉やお腹の状態、ツボの反応を確認して治療終了です。
    逆子改善の確率をさらに高めるため、次の妊婦健診までの間、ご自宅でご自身(またはご家族)でできる「逆子のお灸」のやり方を丁寧にお伝えします。これで毎日のケアもバッチリです。


\ 逆子改善から「安産」まで、二人三脚でサポートします /



逆子治療は「当院での施術」と「ご自宅での優しいお灸」の二人三脚です。次の健診で「あ、回ってますね!」と産婦人科の先生に言われるその日まで、一緒に赤ちゃんが回りやすいフカフカのお腹を作っていきましょう。


さらにお灸で足元をしっかり温めることは、逆子を直すだけでなく、お母さん自身の体力を底上げし、その後のスムーズな「安産」へと繋がります。元気な赤ちゃんに会うための最高の準備を、さいじょう鍼灸院とここから始めませんか?

逆子治療の症例



当院で「逆子」を克服された患者様の声・症例



【32週・第3子】ひどい足の冷えと腰痛。次回の健診までに2回の治療で無事に逆子が改善!

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■ 患者様データ

・妊娠32週(女児・1300g / 第3子)

・悩み:次回の健診までに逆子を直したい。

・症状:足の強い冷え、ふくらはぎがつる、腰痛。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

東洋医学的には「肺虚肝実(はいきょかんじつ)」という、気血の巡りが滞り、足元が強く冷えている状態でした。この冷えから赤ちゃんが頭を避難させて逆子になっていたため、右足の「至陰(しいん)」というツボにお灸を行い、全身の巡りを整える経絡治療を実施しました。


■ 経過と結果

次回の健診までに2回の治療を行った結果、見事に逆子が戻っていました!同時に、辛かった足の冷えやふくらはぎのつり、腰痛もすっかり軽減。その後は安産に向けてお体を整えられました。


■ 院長からの一言

第3子であっても、お母さんの足元が冷えていると赤ちゃんは逆子になりやすくなります。鍼灸で冷えを根本から取り除くことで、赤ちゃんが自然と正しい位置に戻ってくれることを証明する理想的な症例です。



【33週】お腹の張りと肩こりを解消し、わずか4日後の健診で逆子がコロンと戻った症例

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■ 患者様データ

・妊娠33週(女児・1800g / 左下支持)

・症状:お腹の張り、足がつる、肩こり。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

「肺虚肝実(はいきょかんじつ)」の状態で、肩こりなどの上半身の緊張が強く、それによってお腹も張りやすくなっていました。お腹が張っていると赤ちゃんが回るスペースができないため、右足のツボにお灸をしつつ、子宮をリラックスさせる施術を行いました。


■ 経過と結果

治療でお腹の張りがフワッと柔らかくなり、わずか4日後の健診で逆子が治っていたとご報告をいただきました。その後は安産に向けたメンテナンスに切り替えてサポートいたしました。



【31週・第2子】血糖値が高めのお体。むくみを改善して逆子克服&3000gの超安産へ!

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■ 患者様データ

・妊娠31週(男児・1700g / 第2子・右下支持)

・症状:足のむくみ、血糖値が高い。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

生命力の源である「腎」と、消化吸収を司る「脾」の両方が弱っている「腎虚脾虚(じんきょひきょ)」の状態でした。水分の代謝が悪く足がむくんで冷えていたため、右足の至陰(しいん)にお灸を施し、代謝を促す治療を週に2回行いました。


■ 経過と結果

次回の健診までに逆子は無事に改善。さらに素晴らしいことに、そのまま安産治療を継続された結果、3000gの元気な赤ちゃんを「超安産」でご出産されました!



【35週のギリギリ】赤ちゃんが大きめ(2300g)でも諦めない!2回の治療で無事に回転

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■ 患者様データ

・妊娠35週(女児・2300g)

・症状:お腹の張り、腰痛、足の冷え。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

35週と週数が進み、赤ちゃんも2300gと大きくなっていたため、物理的に回るスペースが限られている難しい状態でした。診立ては「腎虚脾虚(じんきょひきょ)」。お腹の張りを取って子宮を限界まで柔らかくし、左足の至陰にお灸をして赤ちゃんに回転を促しました。


■ 経過と結果

次回の健診までに2回治療を行った結果、なんと見事に逆子が戻っていました!同時に悩んでいたお腹の張りや腰痛、足の冷えも改善。「もう遅いかも…」と諦めなくて本当に良かったと思える症例です。



【31週】便秘やむくみなど、マタニティ特有の不調を丸ごとリセットして逆子を克服

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■ 患者様データ

・妊娠31週(男児・1700g)

・症状:お腹の張り、腰痛、便秘、むくみ、足の冷え。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

「腎虚脾実(じんきょひじつ)」という、お体に様々な不要な水分や熱が滞りやすい状態でした。そのため便秘やむくみが発生し、お腹も張っていました。右足の「至陰(しいん)」へのお灸と、全身の巡りを整える経絡治療を実施しました。


■ 経過と結果

2日おきに3回、集中的に治療を行ったところ、お腹の張りが取れて腸の動きも良くなり、無事に逆子が治りました。体調そのものが劇的に軽くなったと喜んでいただけました。



【27週・第2子】早い段階での逆子診断。すぐに行動したことで次回の健診でスピード解決!

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■ 患者様データ

・妊娠27週(女児・1000g / 第2子)

・症状:足がつる、便秘。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

27週という早い段階で「逆子」と診断され、すぐにご来院いただきました。診断は「肺虚肝虚(はいきょかんきょ)」。気血が不足し、足のつりなどを引き起こしていたため、左足の「至陰」へのお灸と、不足している気血を補う経絡治療を実施しました。


■ 経過と結果

赤ちゃんにまだ十分に回るスペースがあったため、次回の健診時にはスッと正しい位置に戻っていました。逆子治療において「早めの行動」がいかに大切かを教えてくれる症例です。




奇跡の症例

【38週】帝王切開の4日前に奇跡の回転!術前検査で「治っている」と診断され、そのまま退院へ

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■ 患者様データ

・妊娠38週(男児・2800g)

・状況:4日後に帝王切開の手術を予定している。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

「肺虚肝実(はいきょかんじつ)」の状態で、肩こりなど上半身に緊張が強く上がっていました。赤ちゃんも2800gまで育ち、手術まで4日というギリギリの状況の中、左足の「至陰」に祈るような思いでお灸をし、2日連続で集中的に気を下げる治療を行いました。


■ 経過と結果

手術のために入院手続きを済ませた直後の「術前検査」で、なんと赤ちゃんがクルッと頭を下に向けている(逆子が治っている)ことが判明!手術はキャンセルとなり、そのままお腹に赤ちゃんを宿したまま退院されてきました。

その後、自然分娩の予定日前日に「つるっと産まれるための安産治療」を施し、母子ともに本当に元気に、無事ご出産されました。


■ 院長からの一言

38週での逆子改善は物理的にも非常に難易度が高いですが、お母さんの「どうしても自然に産みたい」という強い思いと、赤ちゃんの生命力が起こした奇跡のような出来事でした。「もう手術しかない」と言われても、最後まで絶対に諦めないことの大切さを、私自身が学ばせていただいた一生忘れられない症例です。



【33週・第3子】逆子を克服し、予定日超過の「陣痛促進治療」の翌日に無事出産!

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■ 患者様データ

・妊娠33週(女児・1900g / 第3子)

・症状:足の冷え、足がつる。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

「肺虚肝実(はいきょかんじつ)」の診断。足元の冷えとつりが顕著に出ていたため、右足の「至陰」へのお灸で足元をしっかりと温め、気血のバランスを整えました。


■ 経過と結果

健診時に無事に逆子は治っていました。その後、出産予定日を過ぎてもなかなか陣痛が来なかったため、当院にて「陣痛を促すための鍼灸治療」を行ったところ、その翌日に無事元気な赤ちゃんをご出産されました。逆子治療から出産直前までトータルケアをお任せいただいたケースです。



【36週】計画無痛分娩を叶えるため。36週からの挑戦で3日後に無事クリア!

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■ 患者様データ

・妊娠36週(男児・2400g / 右下支持)

・悩み:計画無痛分娩を予定しているが、逆子のままだと帝王切開になってしまうため絶対に直したい。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

36週とタイムリミットが迫る中でのご来院でした。お体を診ると「腎虚脾虚(じんきょひきょ)」の状態で、体を温める根本的なエネルギーが不足していました。左足の「至陰」にしっかりとお灸を施し、徹底的にお腹を温める治療を行いました。


■ 経過と結果

なんと3日後の健診で逆子が治っていることが確認されました。後日、無事に希望通りの「計画無痛分娩」ができたと嬉しいご報告をいただきました。



【31週】他院の痛い鍼と熱いお灸でトラウマに…。当院の「無痛治療」で安心して逆子を克服!

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■ 患者様データ

・妊娠31週(女児 / 左下支持)

・悩み:別の鍼灸院で逆子治療を受けたが、鍼が痛くてお灸が熱すぎたためトラウマになってしまった。でも逆子は直したいと当院を調べて来院。

・症状:お腹の張り、耳の閉塞感。

■ 東洋医学的な診立てと実際の施術

「腎虚脾実(じんきょひじつ)」の状態で、過去のトラウマによる強い恐怖心とストレスからお腹が硬く張っていました。当院では「刺さないほど優しい極細の鍼」と「火傷しない温かいお灸」を使用し、左足の「至陰」などを用いてまずは恐怖心を解きほぐすことからスタートしました。


■ 経過と結果

週2回のペースで5回治療を行ったところ、健診時に見事逆子が治っていました。


「痛くない鍼と熱くないお灸で、安心して最後まで治療が受けられました!」と、涙ぐんで喜んでいただけました。


■ 院長からの一言

妊娠中のデリケートなお体に、強い痛みや熱さを我慢させる治療は絶対にしてはいけません。恐怖心でお腹が張ると、余計に赤ちゃんは回れなくなってしまいます。当院の「絶対安全で優しい鍼灸」が、心からのリラックスを生み、結果的に赤ちゃんを正しい位置へ導いた素晴らしい症例です。

一人で悩まず、まずは さいじょう鍼灸院にご相談ください

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安心の逆子鍼灸:3回セット

10,000円
(通常1回4000円)

※お腹の赤ちゃんに絶対安全な優しい施術です


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※曜日、時間帯により予約が取れにくくなっておりますので、
都合の良い日程がありましたら、お早目の予約をお願いします。

  • お急ぎの方、直接ご相談されたい方はお電話で
    「ホームページを見て、逆子治療の予約をしたいのですが」とお伝えください。
  • メールでしたら24時間受付ています。ご質問などもお気軽にどうぞ

逆子治療のよくある質問

逆子治療は、妊娠何週目から受けるのが良いですか?

28週~32週の間にご来院いただくのが、赤ちゃんが回転するスペースも十分にあり、最も戻りやすい最適な時期です。

ですが、当院の症例にもあるように33週以降や、帝王切開直前の38週でも戻る可能性は十分にあります。「もう遅いかも…」と諦めず、まずは1日でも早くご相談ください。

何回くらい通院すれば逆子は直りますか?

個人差や週数にもよりますが、早い方だと1~2回、平均して3回~5回程度(週に1~2回のペース)の治療で戻る方が多いです。

次の病院での検診までに1~3回の鍼灸治療をオススメしています。

さいじょう鍼灸院では患者様が無理なく通い続けられるよう、「安心の3回10,000円セット」をご用意しております。また、ご自宅でできるお灸のやり方も丁寧に指導し、1日も早い改善を目指します。

お腹に痛い鍼をしたり、熱いお灸を我慢したりしますか?

絶対にいたしません。

さいじょう鍼灸院の逆子治療は、鍼は髪の毛より細い極細鍼を使用し、皮膚に接触させる程度のため、「いつ鍼をされたか分からなかった」と驚かれるほど無痛です。

また、ぽかぽかと温かくて心地よいお灸を足にします。火傷の痕が残るような熱いお灸は行いません。

母体と赤ちゃんへの安全を最優先に施術しますので、どうぞ安心していらしてください。

なぜ逆子になるのでしょうか?

逆子になるはっきりした原因はわかっていませんが、冷えが大きく関わっていると思います。下半身の冷え、特に足やお腹の冷えから逃れようとして逆子になるのではないかなと思います。

鍼灸治療で足やお腹を温めることで逆子が戻りやすくなります。

1回の治療時間と治療費を教えてください

1回の治療時間は30分前後です。

治療費は通常1回4000円ですが、

少子化対策 特別応援キャンペーンとして安心の逆子鍼灸:3回セット10,000円をご用意しております。

一人で悩まず、まずは さいじょう鍼灸院にご相談ください

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安心の逆子・マタニティ鍼灸:3回セット

10,000円

※お腹の赤ちゃんに絶対安全な優しい施術です


🚧 鷺沼駅周辺の再開発に関するお知らせ



現在、鷺沼駅周辺の大規模な再開発工事の影響により、当サイトでご案内している「駅からの道順」が一時的に変わっている場合がございます。

お腹の大きなお体で道に迷われると大変ですので、少しでも「道が分からないな」と思われましたら、いつでもお気軽に当院(044-861-9133)までお電話ください。安全な道順をご案内いたします。

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※曜日、時間帯により予約が取れにくくなっておりますので、
都合の良い日程がありましたら、お早目の予約をお願いします。

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診療時間

診療時間
9:00~12:00
14:00~20:00


※日曜日と月曜日は休診です。


アクセス

川崎市宮前区鷺沼のはり灸院。さいじょう鍼灸院

住所

〒216-0004

神奈川県川崎市宮前区鷺沼1丁目11−6 鷺沼第一ビル 506

TEL

044-861-9133

電車の場合

東急田園都市線 鷺沼駅 より徒歩1分


鷺沼駅の改札を出て直進し、リトルマーメイド(パン屋)を右に曲がって進み、横断歩道を渡ったすぐ左手のビル「鷺沼第一ビル」の5階です。

ビル1階には、「松屋さん」があります。


※鷺沼駅の大規模開発のため、ルートが変更になっている可能性があります。

道に迷われましたらお電話いただければ、ご案内いたします。


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専用駐車場はございませんので、お近くのコインパーキングをご利用ください。

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